メール専門心の悩み相談室。2005年から長年信頼され、おすすめできるサービスを提供しています。

心が苦し時、心が辛い時。

メールカウンセリング専門心の悩み相談室

「心が辛い」

「心が苦しい」

   今心がこのような声を発していますか?心を目で見ることは出来ませんが、自分のどこかで心が叫んでいるでしょうか?あるいは叫んでいたのに今は心の声も聞こえにくくなっているでしょうか?

このページをお読みいただいている方は、今現在心の辛さを感じておられたり、周囲におられる大切な方が心の苦しみを経験していて「何とかしたい」というお気持ちをお持ちの方も多いことでしょう。”何とかしたい”とあらゆることを行ってこられながらも、なかなか効果が得られず無気力さを感じておられる方かもしれません。それでも情報を探してここまでお越し頂けたこと、心の頑張りを労いたいですね。

心が辛いとき・心が苦しいとき

心の苦しさを経験しているといっても、人それぞれの苦しみがあります。
苦しみや辛さから、

  • 元気がでない。
  • イライラする。
  • 死にたいと感じる。
  • 眠れない、あるいは過眠する。
  • 食欲など欲求が今までのように湧かない。などなど・・。

これらは一例ですが、苦しさや辛さがあらゆる方面で表面化している状態かもしれません。
誰かに相談してみたところ、”解決策”をいきなり言われたりして、お気持ちを理解してもらえなかった、というお気持ちもおありかもしれません。

メールカウンセリングは心の苦しさを和らげます。

何をすればいい?

苦しみや辛さが続くと「もう何をやってもダメだ。」と心が反応してしまい、抑うつ的になり孤立してしまうことがあります。
このような状態になることを”学習性無力感”と心理学者のセリグマンという人は名付けました。
どのように名付けられても良いのですが、要するに苦しさや辛さから生じる心の状態は、学習されたものと考えることが出来るので、再度学習し直すことで心は元の状態に戻れるということです。
再度学習していく為に、次のようなことを心がけましょう。

  • 休息をしっかりと取る。:心身の力を蓄える。
  • 生活のリズムを乱さない。:心を整える。
  • 誰かと繋がりを持つ。:一人で抱えない。
  • 専門家に助けを求める。

これまで上記の3つ目までは何らかの形ですでに行われている方も多いでしょう。
そして、4つ目の専門家に助けを求めることについては、・どこに助けを求めたら良いのか?・病院には行きたくない・誰にも知られたくない、というお気持ちから助けを求めたくても求められない状況もありますか?

それでも、専門家の助けを借りることで、心が力を取り戻す可能性が高くなります。孤立ではなく繋がりを持つことが出来て安心を得られます。

メールカウンセリングは有効な相談手段です。

心が苦しく辛い時には、家から出られなかったり、人に会いたくなかったり、話をする力も出なかったりと、人知れず力を取り戻そうと頑張られている方も多くおられます。
その点で、メールを用いたカウンセリングは、自宅にいながら、そして何を話そうかとじっくりと考えながら相談したり気持ちを話すことが出来るので、心の力を取り戻すためにとても有効な手段となります。
ルームRESTのメールカウンセリングは、何かの行動を強制するようなカウンセリングは行いませんのでご安心ください。カウンセリングを受けることに不安もあるかもしれませんが、無料体験から始められ、継続した場合も月定額制の安心料金でカウンセリングをお受けいただけます。
心の苦しさからの解放のために、共に取り組んでいきましょう。

メールカウンセリングの申し込み手順