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「 心の病 」 一覧

うつ病と運動による予防について

うつ病は日常生活のリズムの変化を生み出すことになります。睡眠リズムの変化であったり、食生活の変化や様々な変化が生じてきます。そこで運動によってその日常生活のリズムを取り戻すことにより、

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うつ病とカウンセリング

「うつ」は日常で使われる用語であって、それだけでは心の病とは判断できない。うつ状態は精神疾患・ストレスによるもの・性格・精神病に起因するもの様々な要因で”うつ状態”にはなるものである。

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多重人格とカウンセリング

多重人格は二重人格とも呼ばれる。映画やドラマ等に登場する事も多々あるためにご存知の言葉と思う。診断基準のDSM-Ⅳでは、解離性同一性障害(dissociative identity disor

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アダルトチルドレンとカウンセリング

アダルトチルドレンという言葉は一度は聞いたことがある言葉ではないだろうか。本来adult children of alcohlicsというもので、アルコール依存や嗜癖行動が主な原因として、家庭

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癌患者とカウンセリング

サイコオンコロジー(psyco-oncology)という分野は、主に悪性腫瘍いわゆる癌に対して、精神面からアプローチしていく学問となる。 この学問学会の定義によると、癌に関わる事になる患者・

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妄想とカウンセリング

妄想という言葉はよく使われるものである。軽い気持ちで相手に対して「それは妄想だよ」と言ったりする事もあるだろう。 しかし、カウンセリングに相談に来られる方の妄想と言うものは、そうした軽さを感

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更年期障害とカウンセリング

更年期障害の多くは自律神経系の症状が多くの場合出てくる。気分が変動する事、めまい、いら立つ事、ホットフラッシュ・・・様々な形での症状を訴える。 最近では男性の更年期も注目されているが、臨床上

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冬季うつ病とカウンセリング

2015/02/03 | 心の病

冬季うつ病というのは、その名のとおりに冬の時期にうつ病のような症状が出てくることである。 人の身体は約1日(24時間)で刻まれているリズムを持っている。「体内時計inter clock」とい

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境界性人格障害とカウンセリング

境界パーソナリティ障害(borderline personality disorder)と関連付けられる患者は臨床上よくカウンセリングに訪れる。 うつ状態や対人関係の問題を繰り返す事・自殺を

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自律神経失調症とカウンセリング

自律神経失調症は精神医学的な診断名ではない。原因が不明な状況で不安定な身体症状を訴える際に、内科領域で自律神経失調症と呼ぶことがある。 これらの症状は、交感神経と副交感神経(自律神経)のバラ

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